【横須賀市】衣笠から「横須賀×秋田」の新たな食文化を!ジンギスカン専門店の『三種のジンギTORIICHI』にて、新メニュー「鍋焼きジンギ:鹿角ホルモン」が登場します!
JR横須賀線 衣笠駅より徒歩3分程。2026年6月で10周年を迎えた、ジンギスカン専門店の『三種のジンギTORIICHI』にて、店主の故郷・秋田県鹿角のソウルフード「鍋焼きジンギ:鹿角(かづの)ホルモン」が2026年9月10日(木)より提供開始されます!

提供写真/三種のジンギTORIICHI
店主の故郷である、秋田県の鹿角市は「ジンギスカン鍋」を使った独特のホルモン文化が根付く街。
横須賀・衣笠でジンギスカンのお店を構えて以来、いつかは故郷で人気なソウルフード「鹿角ホルモン」を、第二の故郷である横須賀の皆さまに
食べてもらいたい!と思っていたそうです。

提供写真/三種のジンギTORIICHI
新メニューの内容は…
① 本場直伝「鍋焼きジンギ:鹿角ホルモン」
ジンギスカン鍋に山盛りのキャベツを敷き詰め、秋田から取り寄せた甘辛い秘伝タレに漬け込んだ肉を煮焼きにするスタイル。肉汁を吸った野菜と木綿豆腐の旨味は、一度食べたら忘れられない中毒性があります。
② 横須賀×秋田の融合「鍋焼きジンギ:カレーホルモン」
横須賀の名物である「カレー」と、秋田の「鍋焼き」を掛け合わせた、『三種のジンギTORIICHI』オリジナルの進化系メニューです。
•特徴: 鹿角の伝統ダレをベースに、独自配合のスパイシーなカレーをプラス。
•こだわり: 鹿角から直送の鮮度抜群のホルモンとカレーがベストマッチ。
•〆(しめ)にうどんを投入すれば、濃厚なカレー煮込みうどんとして最後まで楽しめます。

提供写真/三種のジンギTORIICHI
「三種のジンギTORIICHI」のこだわり
①9種類のジンギスカンが食べられる。
三種のジンギTORIICHIでは、世間一般に知られているラム肉を使ったジンギスカン3種類と羊以外のお肉を同じジンギスカン鍋で提供する鍋焼きジンギ6種類の計9種類を総称して「ジンギスカン」と呼んでいます。
鍋焼きジンギのお肉は牛、豚、鶏から選べるので羊の肉が苦手な方にもジンギスカンを楽しんで頂けます。
②ラム肉は試行錯誤を繰り返し、たどり着いた手法でお肉をエイジング(熟成)させています。
③ラム特上ロースは「アイスランドラム」。
国内流通量2%。生後4,5か月出荷。バイキングが持ち込んだ当時のまま、他品種と一度も交配されていない非常に珍しい古代種の高級ラム。夏の間、大自然の中で放牧され、自生するベリーや野生のハーブを食べて育ちます。
そのため、肉そのものに独特の芳醇な風味が備わっており、「世界で最もクリーンな肉」とも呼ばれているそうです。
横須賀市では、珍しい秋田のご当地メニュー「鹿角ホルモン」や、こだわりのジンギスカンが食べられる「三種のジンギTORIICHI」。
ぜひ、チェックしてみてはいかがでしょうか?
※情報提供いただき、ありがとうございました。







